モーショングラフィックス研究会(モー研)とは?
2011年春にkevin mitsunaga、yoshiikazuto、asuka tanaka、koinucomp、ukyo inaba..
ジャンルを超えたメンバーたちによって結成された団体。
「映像表現の更新と研究」を目標に掲げ
ツールや表現手法にこだわることのない映像表現を追及している。
2011年10月01日に行われた、音楽×映像を目的とした
約7時間に及ぶ長時間のイベント『凸レンズ』行ったが
前売り完売の当日券の存在しない謎に包まれたイベントとなった。
その後、11月には文化庁メディア芸術祭 ドルトムント展 2011などでも
QuartzComposerを使ったVJを実践している
VJのonom氏を講師に招いた、QuartzComposer勉強会を開催。
また、11月以降ではArtYard主催のSquare Pack展や、
Mute(@trigram)など都内のライブハウスを中心にVJを行っている。
また、Pawn "Star Shards feat. cokiyu"(PROGRESSIVE FOrM)のPV制作など、
様々な活動内容を展開している。
これまでの参加メンバー(一部)
ogasawara hirono
yoshiikazuto
ロビンソン漂流記

